Kerr Self Sealing Mason Jar 32oz 1950〜60年代
Kerr Self Sealing Mason Jar 32oz 1950〜60年代
Kerr Self Sealing Mason Jar 32oz 1950〜60年代
Kerr Self Sealing Mason Jar 32oz 1950〜60年代
Kerr Self Sealing Mason Jar 32oz 1950〜60年代
Kerr Self Sealing Mason Jar 32oz 1950〜60年代
Kerr Self Sealing Mason Jar 32oz 1950〜60年代
Kerr Self Sealing Mason Jar 32oz 1950〜60年代
Kerr Self Sealing Mason Jar 32oz 1950〜60年代
Kerr Self Sealing Mason Jar 32oz 1950〜60年代
Kerr Self Sealing Mason Jar 32oz 1950〜60年代
Kerr Self Sealing Mason Jar 32oz 1950〜60年代
Kerr Self Sealing Mason Jar 32oz 1950〜60年代
Kerr Self Sealing Mason Jar 32oz 1950〜60年代
Kerr Self Sealing Mason Jar 32oz 1950〜60年代
Kerr Self Sealing Mason Jar 32oz 1950〜60年代
Kerr Self Sealing Mason Jar 32oz 1950〜60年代
Kerr Self Sealing Mason Jar 32oz 1950〜60年代
Kerr Self Sealing Mason Jar 32oz 1950〜60年代
Kerr Self Sealing Mason Jar 32oz 1950〜60年代
Kerr Self Sealing Mason Jar 32oz 1950〜60年代
Kerr Self Sealing Mason Jar 32oz 1950〜60年代
Kerr Self Sealing Mason Jar 32oz 1950〜60年代
Kerr Self Sealing Mason Jar 32oz 1950〜60年代
Kerr Self Sealing Mason Jar 32oz 1950〜60年代
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Kerr Self Sealing Mason Jar 32oz 1950〜60年代

税込
3,850

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保存瓶を扱う会社として1903年に創業したKerr Glass Manufacturing Corporationは、現在は大企業の傘下に入り、Ballの姉妹ブランドという、やや影の薄い立ち位置に甘んじていますが、かつては革新的な蓋を開発するなど、メイソンジャー業界に残した功績は多大なものがあります。

Self Sealingシリーズは、とても長い期間製造されていたモデルのため、バリエーションが豊富にありますが、このボトルは前面の文字列や底のデザインから、1950〜1960年代に製造されたものと予想します。

なお蓋は現行品に近い形の、薄い金属プレートをリングで締めて留める形のものが付属していますが、これは1940年代のKerrの純正品。このタイプの蓋は錆びやすいために残されているケースが少なく、たいへん貴重です。

口の径は内部まで洗いやすいワイドマウスサイズ。口の小さな欠けや側面、底の多少の擦り傷は見受けられますが、気になるレベルの曇りなど強いダメージは見られません。蓋はメッキの剥がれや内側のゴムシールの硬化は見られますが、ひどいサビは見られません。

楽しみ方はいろいろで、小物入れやドライフラワーのディスプレイに、慣れてる方にはコーヒー豆や袋入りのお菓子などの保存にもお使いいただけるかと思います。

なおガラスの状態は良いので、蓋をキレイなものに替えていただければ、食べ物の保存にも安心してお使いいただけます。蓋を交換する場合は、ワイドマウスサイズをお選びください。

サイズ

径約9.7cm、高さ約17.6cm

配送
80サイズ

注意
急激な加熱や冷却には耐えられず、破損してしまう場合がございますので、ご注意下さい。